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修復歴判断基準

【修復歴及び骨格の基本定義】
1・下記の骨格部位に損傷があるもの又は修復されているものは修復歴とする
2・ただし、骨格は溶接接合されている部位(部分)のみとし、ネジ止め部位(部分)は骨格としない

クランプ跡があっても上記基準に該当しない場合は、修復歴としない
修復歴の判断はボディ形状、構造(フレーム付車等)や損傷の度合い等により異なる場合がある
(社)自動車公正取引協議会で規定されている修復歴の判断基準と
(財)日本自動車査定協会の基準に準拠しています。その基準に基づき
(財)日本自動車査定協会の査定資格を持った査定士が査定を行います。

骨格部位

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