HOME / みんなの年表

みんなの年表

ダイハツから誕生した車をみんなの思い出とともに年表を作っていきたいと思います。
心に残る車との出会いを聞かせてください。

みんなの思い出 投稿はこちらから

2002年

  • お近くの販売店を探す

コペン  L880系

仕様 4気筒ターボエンジン搭載 2ドアオープン
特徴 車名はCompact Openを縮めて名付けられた。 生産は池田工場の「エキスパートセンター」で行われ、手作業が多用される
くるまの歴史
  • ・2002年6月 新発売  ボディタイプは電動でルーフを開閉できる「アクティブトップ」と、脱着式ルーフの「ディタッチャブルトップ」 5MTと電子制御4ATを選択できた ・2003年7月 「ファーストアニバーサリーエディション」発売 ・2004年6月 「セカンドアニバーサリーエディション」発売 ・2007年9月 「アルティメットエディションⅡメモリアル」発売 ・2008年12月 一部改良  ラジオアンテナがフィルムタイプに変更等 ・2009年9月 「アルティメットレザーエディション」発売 ・2010年8月 「アルティメットエディションS」発売 ・2012年4月 「10thアニバーサリーエディション」発売 ・2012年8月 惜しまれつつ生産終了

全体評価
1.5
  • この車の情報ページを見る
  • お近くの販売店を探す

3代目ムーヴ  L150系

仕様 3気筒・4気筒エンジン搭載 5ドア軽ワゴン
特徴 この型から標準とカスタムでリヤナンバープレートの装着位置が異なり、標準はリヤバンパーに、カスタムはバックドアに付くようになる バックドアは従来同様の横開き式だが、一部グレードで跳ね上げ式も選択できた
くるまの歴史
  • ・2002年10月 フルモデルチェンジ  3代目からはカスタム系から「エアロダウン」の名称がなくなる  当初から福祉車両「ムーヴスローパー」を設定 ・2003年12月 「ナビエディション」を発売 ・2004年5月 「Vセレクション」を発売 ・2004年12月 マイナーチェンジ  内外装のデザインを変更 ・2005年8月 「カスタムVS」を発表 ・2005年9月 標準車に「VS」を追加 ・2006年10月 生産終了

  • お近くの販売店を探す

6代目ミラ  L250系

仕様 3気筒エンジン搭載 3/5ドアハッチバック
特徴 先代から全高がいっきに75mmも上がり1,500mmになる。 これにより居住スペースは大幅に拡大 上級バージョンの「ミラ・アヴィ」が設定される。
くるまの歴史
  • ・2002年12月 フルモデルチェンジ  ただし「ミラ ジーノ」は従来のL700系ミラをベースで継続販売する 軽初の直噴式エンジンに、アイドリングストップを組み合わせた低燃費仕様の「ミラV」をラインアップ ・2005年8月 マイナーチェンジ  内外装の変更  パワーウィンドウのスイッチをインパネからドアに変更など ・2006年12月 フルモデルチェンジ  L275型へ

この年のトピックス

ヒット商品
丸ビル、カメラ付き携帯電話、ハリー・ポッター、ワールドカップサッカー、ニコレット
ヒット曲
大きな古時計(平井 堅)、independent(浜崎あゆみ)
光(宇多田ヒカル)、亜麻色の髪の乙女(島谷ひとみ)、
ワダツミの木(元ちとせ)
流行語
タマちゃん、貸し剥がし、声に出して読みたい日本語、真珠夫人、ダブル受賞、内部告発、ベッカム様、ムネオハウス、拉致

みんなの思い出

投票はこちらから
みんなの思い出をもっと見る
30代/男性車種名:ハイゼットジャンボ
ニックネーム:アトクラ管理人様 / 利用シーン:遊びやレジャー
元々は友人が通勤用にハイゼットジャンボを購入したのですが、アトレーに乗り換えということになり、2006年に譲ってもらいました。
普通の軽トラと異なり、シートがリクライニングすることや、2人乗りのキャビンなので冷房と暖房が良く効くなど快適で便利でした。
手荷物もシートの後ろに置けるので邪魔にならないです。
ATでしたので燃費は遠出してもMT車より伸びないのが残念でしたが、自宅の庭工事や増築工事を日曜大工で行った際に資材輸送に役立ったので軽トラらしい本領を発揮していました。

ハイゼットジャンボですが、色々とダイハツ車のパーツが流用出来ました。内装ではアトレーの防幻ミラー、ドアアームレスト、メッキインナーハンドル、ミラTR-XXのガングリップシフトノブ、ムーヴのタコメーター、スピーカーなどアトレーと同等の快適さになりました。

残念ながら諸事情で売却し2年弱しか保有できませんでしたが、ハイゼットジャンボは便利だったの一言です。
機会があればまた所有したいものです。

PAGE TOP